ギター三昧 親瓶ブログ(blog)
ギター/音楽と密接した生活から生まれるこぼれ話。
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シールドは奥が深い
<シールド(ケーブル)編>
最近音に対する考え方変わった。
昔はなんのせ抜けの良いシールドにこだわっていた。
とりあえず、たどり着いたのがピートコニッシュケーブル
掲載している写真のケーブルだ。
非常に高いケーブルだがとても良い音がする。
アンプとギターが生き返ります。

最終的に良いケーブルだと思っているのは、
ピートコニッシュ、ベルデン8412、モンスターロック
だ。
全てピートコニッシュかベルデンで固めようと思ってたんだが、
モンスターロックを噛ませると低音が持ち上がり程よくなる使い方が最近わかった。
良いケーブルだけ繋ぐとだんだんモニタースピーカーで聞いているようなバランスの良い抜け、なんというかEMGのピックアップで弾いているような感じになってしまう。
昔はこういう音がいいと思ってた。(というか、Peavey5150が荒い音なので、こういうシールドで補正になってたんだろう)

モンスターロックを程よくかませると、なんというかギターらしい音になる。
これも、アンプとエフェクターの愛称に凄く左右される。
うーむ。奥が深い。
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